12月 2011
39件の投稿
12月 29
12月 29
3リアクション
恋する男子
男の人は恋をするのだろうか。ずっとわからないでいる。ごくごく普通の男の人にも恋愛感情はあるのだろうか。
12月 23
12月 23
ベッキーを見ているとツライ。なんでみんなベッキーの心の暗い部分が見えないんだろう。ベッキー病んでる。しかもベッキー、自分を痛めつけるタイプの病み方してる。ああ見たくない。ツライ。かわいそう。なんでベッキーは常にいいこでいなきゃいけないんだ。ああいうのほんとにやめてほしい。自分で自分を縛りつけて、空気に従ってベッキーを演じて、だけど演じきれてない。あれは何だ。ベッキーって何だ。誰かベッキーを日本の外に連れ出してほしい。つらくてかわいそうで見ていられない。
12月 23
電車の中。わたしの隣にイケメン。その隣にイケメンの恋人らしき女の子がいた。イケメンはイケメンさながら、彼女に「寝てていいよ」ってささやく。なんたるイケメン。あんたすごくよくわかってる。さすがイケメン、そんな優しいことをさらりと言うのだね!ごく自然に言うのだね!!!……しかし数分後、イケメン寝始める。しかも私のほうにもたれてくる。色々と間違えてる。たぶんこいつ女の子にふられるなあと思いました!
12月 20
夜中に目覚めた。4:44…なにやら不吉な数字だ。tumblr.を開いてみる。寝ぼけて投稿したらしき自分の顔写真がホラーだ。こわすぎ!!!(大変満足している)(おやすみなさい)
12月 19
12月 19
3リアクション
世代認識
十代はかわいいこどもたち。二十代はまあなんか恋愛だ。三十代はやたら口説いてきてしつこい。四十代はちょっと知的でさっぱりしてる。五十代は痴漢だ。理性も信念も消え去って、性欲のままに若い女を痴漢する。しかも痴漢行為で満足できる変態だ。口説く素振りもない。常にアルコールが入っているかのようなたちの悪いただの変態だ。人生がいろいろ終わってしまって、痴漢に目覚めたあわれな変態だ。六十代は孫を愛している。七十代は悟っている。八十代はお茶目だ。九十代はあまり会えない。
12月 14
13リアクション
背中がもふっとしすぎた。
自分のお昼寝を阻止する、という健康法を実行しているが、禁煙に失敗するがごとく、何度かお昼寝してしまっている。今日はついに図書館でお昼寝した。図書館の隅っこのソファは、背中をもふっと刺激するので、身体が「いまぼくは寝転んでいるのです!」と錯覚したのかもしれない。
12月 14
悩みなんて一個もありません、だけどつらいです、さみしくて涙が出ます、みんなこんなにつらくてさみしくて、なんで涙が出ないんだろう、ほんとうは泣いているのですか
12月 14
日記
しょうじき、なやみなんて、一個もありません!びっくりするくらいありません。打ち砕かれやすい希望は持たないし、人と比べてどうこうするほど幼くもなく、生まれつき周りに染まることもないので、大した苦しみもございません。ただひとつあるとすれば、人間関係をゼロに戻したい衝動があることです。それは寂しさの裏返しです。携帯電話を捨ててしまえばあっという間に消えてしまう繋がりばかりですから、もろくてはかないものです。わたしは寂しいです。かろうじて繋がっているかのような人間関係、会うことも話すこともままならない、携帯電話の電話帳で思い出すだけのつながり、この寂しさったらないです。寂しくなるから消したいです。差別はしたくないから、一度に全部消したいです。だけど本当は皆に会いたいです。
12月 14
12月 10
12月 10
12月 9
12月 9
12月 9
12月 9
12月 9
12月 9
12月 7
1リアクション
12月 7
いらっとしている。スマートさを演出して、あんたほんとにスマートなんですかと思う。所詮ただの人でしかない。よくいる凡人ではないか。つまらない。いらっとする。様子を見て動く、それだけか。自らの感覚で動け。もっと、内側から、天から、生まれ出た感覚で動け。感受性で動くな。無から有を作れ。ああいらっとする。受け身の人間に感動などない。いらっとする。
12月 7
1リアクション
12月 7
人は絶望すると死んでしまうのか、考えてる。「あなたが今生きているのは、完全には絶望しなかったからです、ほんのわずかな希望があったから、死ななかったんです、その希望は何でしたか?」って訊かれて、22歳のわたしは何て答えたんだっけ。わたしは絶望した。絶望したけど死なないことを選んだ。家族が苦しむから死ぬのを我慢した。悪者になりたくなかった。死んだあとまで好き勝手言われて、バカにされるのが許せなかった。それは希望と呼べるものだったのか。ちょっと違う気がする。 とりあえず、生きられる環境さえあれば、絶望しても人は死なない、ということにしてる。食べて寝ることこそ一番大事で、やっぱり人間は動物なのさ。だけど私は自分のプライドで今も生きているし、もう、さっぱりわかりません…!
12月 6
12月 5
12月 5
1リアクション
12月 2
12月 2
12月 2
12月 2
12月 2
駅前にコンビニができた。ハイボールのでかいやつと、からあげくんと、まあなんか「これから宅飲みなんで」って感じのを沢山買ってきた。しかしハイボールの不味いことといったらない!不味すぎて無理して飲んで、あっという間に酔ってしまった。すごく久々にちゃんと酔った気がする。酔った挙げ句に、ペットのモルたちを布団乾燥機であたためるなどした。モルたちはわたしの腕の中でねむねむし始め、非常に可愛い感じになってしまって、ふわふわでたまらなかった。どうもわたしは酔うと愛情が大爆発してしまうらしい。モルたちいとおしい!!!その瞬間、幸せを感じた。隠すことなく愛せることは幸せなんだ。
12月 1
11月 2011
5件の投稿
ほめられた
良心があることをほめられました。良心ってわたしにとって重要なポイントだな、と思いました。他人はどうか知りませんが、わたしは物事を決めるとき、良心をおろそかにすると大間違いをし、その毒で自らを死に追いやります。邪悪さに染まって自滅するくらいなら、日頃の行いを善くしておく…!これがわたしの善良たるゆえんですが、人にほめられるとは、なんともお得でした。ラッキー!
11月 30
11月 30
11月 30